Q&A

お客様によく聞かれる質問をQ&Aとしてまとめました。
その他ご質問がございましたら、お気軽にお問い合わせ下さい!

 

Q1

名前を聞いたことがないけど、大丈夫ですか?

A1

ご安心ください。
ハウスドクターは棟梁親子となかまたち(協力業者)で構成されています。地元で信頼と実績をコツコツと積み重ねてきました。
過剰な宣伝広告は価格面でお客様にご迷惑をかけてしまいます。営業担当もおりません。職人が打合せをし、親身になってお客様と共に考え、信頼ある低価格・責任施工を提供致しております。

 

Q2

見積は無料ですか?

A2

見積は無料です。
現地調査をし、お客様のご要望を伺った上で、妥協と無駄のない施工をより安心価格で提案させて頂きます。

 

Q3

相談後に、しつこく営業してきませんか?

A3

ご安心ください。
弊社では頻繁に電話をしたり、訪問したりすることはありません。お気軽にご相談ください。

 

Q4

修理・補修や小さな工事でも引き受けていただけますか?

A4

住まいに関することはどんな事でもご相談下さい。
手すり1本、棚1枚からOKです。網戸、障子の張替や建具の調整なども承っております。お気軽にご相談下さい。

 

Q5

満足のいくリフォームをしてもらえますか?

A5

お客様の要望を書き出して下さい。
リフォームする箇所の優先順位や配分が明確になります。
出来上がりのイメージを私どもに伝えていただくことも大切です。簡単な図面に描いていただいたり、インターネットや雑誌などでイメージを伝えやすい写真などを収集して打合せに活用して下さい。
住宅設備機器などの選択は、ショールームに行って実際の使い勝手や、寸法をチェックするのも失敗しない為のポイントです。
綿密な打合せをさせていただき、お客様のご納得の上で契約をし、工事を行わせて頂きます。

 

Q6

住みながらでも工事はできますか?

A6

大丈夫です。
大掛かりなリフォームの場合でも、部屋毎や1,2階にわけて工事をすることができます。工事中の生活などを考慮した工程で工事を進めていきます。
ただし、水廻り等の工事では、数日間キッチンやお風呂が使えないなど不便な面が出てきますので考慮しておく必要はあります。

 

Q7

住宅のリフォームで間取り変更は自由にできますか?

A7

既存住宅の構造により、できないリフォームがあります。
代表的な構造でお答えします。

◆在来工法(最も多い一般的な木造住宅)
法的規制を守れば、間取り変更の自由度は高いです。
ただし、部屋を広げたり、大きな開口部を設けたりするときは、補強なども必要なので検討が必要です。
◆2×4工法(輸入住宅、メーカー系住宅)
壁で建物を支える構造の為、間取り変更は規制が多く、壁を壊して部屋を広げるなどの増改築には制約があります。
◆プレハブ工法(メーカー系住宅など)
メーカーにより材質や工法は異なりますが、一般にパネルを合わせた工法の為、開口部を設けたり、壁を取り除いたりする増改築には制約があります。
◆鉄筋コンクリート工法
柱と梁以外は自由に間取り変更が可能です。
ただし、面積が広い住宅で補強のコンクリート壁が設けられている場合、その壁は壊せません。

建物の構造を知ることが大切です。現況を見せて頂いてからスタートしますので、お気軽にご相談下さい。

 

Q8

後々請求額が増えたりしませんか?

A8

ご安心ください。
お客様に無断で請求額を増やすようなことは絶対に致しません。
工事開始後、構造材や内部部材の不具合等が判明することもあります。そのような場合も、補修の為の工事が必要である理由・かかる費用をご説明し、納得頂いた上で工事を行います。
また、お客様のご希望で工事内容の変更や追加があった場合にも見積を作成し、承諾後工事を実施します。

 

Q9

バリアフリーリフォームをすると補助金が出ると聞いたのですが?

A9

支給される場合があります。※介護リフォームのページもご覧下さい。
介護保険制度により、介護の為に必要なバリアフリー工事には、補助金が支給されます。介護認定を受けた方が対象で、限度額20万円(保険給付18万円、自己負担額2万円)です。
各自治体によっては介護保険とは別に補助金を設けているところもあります。詳しくは、お住まいの自治体にお問い合わせ下さい。